ミオレバウェル看護に登録しようか迷っているんですが、「しつこい」って検索候補に出てきて……。



出ますよね!登録したら電話が鳴りっぱなし、って話は聞いたことあります!



実際のところは、仕組みを知ると見え方が変わるかもしれません。



ここだけの話なんですけどね、連絡が入るのには事情があるんです。では、その仕組みと、負担を減らす伝え方を整理していきましょう。
※本記事にはプロモーションを含みます。
この記事を書いた人
ガーコ事務長
眼科クリニックの元事務長。採用面接・労務管理・シフト作成・スタッフ面談を担当し、看護師をはじめとする医療専門職の採用と定着に携わる。クリニックの運営を実質的に支えているのは看護師であるという実感から、看護師の働き方を発信している。
「しつこい」と言われる連絡は、なぜ入るのか
結論からお伝えすると、登録後に連絡が入るのは、この種のサービスの仕組み上ほぼ避けられません。ただし、連絡の手段や時間帯は、相談しながら調整できる余地があります。
なお、当サイトはレバウェル看護の提携先ですが、わたし自身は登録して使ったわけではありません。使った感想は書けないので、公開されている条件と、受け入れる側にいた経験だけをお話しします。



「しつこい」って、書いた方は本当に困ったんでしょうね……。



困った方がいたのは事実だと思います。ただ、困った理由が一つとは限りません。



そこは、わたしも断言できないところです。ですから、まず公式に公開されている条件を表にして、そこから一緒に考えさせてください。
| 項目 | 公開されている内容 | 連絡の多さとの関係 |
|---|---|---|
| 運営 | レバレジーズ株式会社 | 求人を並べるだけの掲示板ではなく、担当者が付く転職支援サービスです |
| 対象 | 正看護師・准看護師・保健師・助産師 | 資格の確認が最初に必要になります |
| 利用料金 | 求職者は無料 | 紹介が決まったときの費用は施設側が負担する形が一般的です |
| 登録後 | 本人確認の連絡が入る | 広告主の案内では、登録から1日以内に本人確認を終える流れです |
| 連絡手段 | LINEやメールでも受け取れる | 電話だけとは限りません |
| 向かない希望 | 派遣・単発・ツアーナースなど | 別のサービスのほうが希望に合います |
出典:レバウェル看護 公式サイト(運営:レバレジーズ株式会社)。2026年10月2日時点で当サイトが確認した内容です。条件は変わることがあるため、最新は公式サイトでご確認ください。
この表でいちばん大事なのは、「担当者が付く」という点です。求人サイトのように自分で検索して終わるのではなく、人が間に入って話を進める形です。つまり、人が間に入る分だけ、連絡のやり取りが増えるのは自然なことです。
連絡が入る場面は、大きく三つに分かれる
連絡が入る場面は、おおまかに三つあります。一つめは、登録直後の本人確認。二つめは、希望条件の聞き取り。三つめは、求人の提案や面接日程の調整です。
どの場面でも、相手は仕事として連絡しています。これが「連絡が多い」と感じる一方で、「話が早い」と感じる方もいる理由のひとつです。



うーん、でも夜勤明けに電話が来たら、正直きついです!



わかります。あっ、その前に、ちょっと待ってくださいね。いまの話、どこまで進んでいましたっけ。



事務長、「連絡が入る場面は三つ」までです。



そうでした、ありがとうございます、ミオさん。では、夜勤明けのお話ですね。
連絡が多いと感じやすいのは、どんなとき?


結論として、「連絡が多い」と感じやすいのは、自分の希望と連絡のペースが合っていないときです。サービスの良し悪しというより、噛み合わせの問題であることが多いと考えています。



私は、感じ方が分かれる場面を、いくつか想像してみました。まず、まだ転職を決めていない段階で登録した場合です。



あー、情報収集だけのつもりなのに、担当の人は「すぐ動く人」だと思って連絡してくる、ってやつですね!



それ、こちらは気軽なのに、相手は本気で動いている、というすれ違いですよね……。



そうなんです。「今は急いでいません」と最初にひと言あるだけで、変わることがあります。わたしの経験の範囲では、でしかありませんが。



次に、勤務の時間帯と連絡の時間帯が重なる場合です。日勤の方は昼休みに連絡が来て、夜勤の方は寝ているときに来る、ということがありえます。



寝てるときの電話、心臓に悪いんですよ!



私も、知らない番号だと出るのが怖いです。



その気持ち、とてもよくわかります。わたしも、登録後の最初の連絡が苦手だという方に、面接で何人もお会いしました。
三つめは、条件がまだ固まっていないまま、提案が続く場合です。希望が曖昧だと、担当者も探りながら提案するので、やり取りが増えやすくなります。
まとめると、連絡が負担になりやすいのは、次の三つが重なったときです。転職の時期が決まっていないこと。連絡の時間帯が合わないこと。希望条件がまだ言葉になっていないこと。
逆に言えば、この三つのどれかを先に整えておくだけで、負担はずいぶん軽くなる可能性があります。
最初の連絡で聞かれやすいことと、答え方
登録後の最初のやり取りでは、一般に、希望の働き方や時期、これまでの経験などが聞かれると考えられます。細かい内容は担当者によって違うため、あくまで想定として読んでください。



聞かれることが分かっていれば、電話が来ても落ち着けそうです!



私は、答えをきれいに揃えなくていいと思っています。「まだ決まっていません」も、立派な答えです。



決まっていないのに連絡を受けるのは、やっぱり気が重いです……。



その重さは、わたしにも覚えがあります。面接をしていた頃、「まだ決めきれていなくて」と正直に話してくださった方のほうが、あとで話が噛み合うことが多かったんです。わたしの経験の範囲では、ですけれど。
つまり、準備ができていない状態をそのまま伝えるのは、失礼ではありません。むしろ、相手が提案の幅を考えやすくなります。
聞かれやすいことを、短く並べておきます。今の勤務形態と、働き方の希望。転職を考えている時期。譲れない条件と、妥協できる条件。この三つを思い浮かべておけば、十分です。



譲れない条件、わたしは「夜勤明けに電話しないで」ですね!



それは条件というより、連絡のお願いですね。でも、きっと大事なことです。
連絡の頻度と手段を、自分から伝える
結論として、連絡が負担なときは、我慢するより先に、希望を具体的に伝えるのがいちばん効くと思います。担当者も、相手に合わせた進め方を探している立場です。



でも、お願いする側なのに、連絡の仕方まで注文をつけていいんでしょうか……。



ミオさん、それは「注文」というより「情報」だと思います。夜勤明けは寝ている、というのは、相手が知らないだけの事実ですから。



ニイナさんの言い方、とてもいいですね。わたしも、その言い方をいただきます。



じゃあ、どんなふうに伝えればいいんですか?



短く、具体的に、がよいと思います。たとえば、次のような言い方です。
「夜勤明けは寝ているので、連絡はLINEでお願いします。」「平日の夕方以降なら、電話にも出られます。」「今は情報を集める段階で、急ぎではありません。」「連絡は週に一度くらいだと助かります。」
どれも、相手を責める言い方ではなく、自分の事情をそのまま伝える形です。最初に伝えそびれても、途中から変えて構いません。



……「その言い方のほうが、ずっと正確です」って、いま思いました。私、いつも「しつこくて困ってます」って言いそうになるので。



ミオさんのその気づき、わたしには出てこない言葉でした。「困っています」より「こうしてもらえると助かります」のほうが、相手に届きやすいのかもしれませんね。教えていただいて、助かります。



わたしはさっそく、LINEでお願いします作戦、決まりました!
ひとつ、気をつけたいことがあります。本人確認の連絡だけは、手続き上どうしても必要になります。広告主の案内では、登録から1日以内に本人確認が済む流れになっています。
ここを避けようとすると、登録したのに何も始まらないまま止まってしまいます。連絡がつらい時間帯を避けて、「この時間なら出られます」と先に決めておくほうが、結果的に早く終わります。
連絡手段を決めておく順番
登録の前に、次の順番でメモしておくと、あわてずに済みます。まず、出られる時間帯。次に、受け取りやすい連絡手段。最後に、転職を考えている時期です。
この三つを先に書き出しておくだけで、最初の連絡で聞かれたことに、落ち着いて答えられます。
連絡がつらくなる前に、できる工夫
連絡がつらくなってから対処するより、始める前に小さな工夫をしておくほうが、気持ちの負担は軽くなります。ここでは、すぐできることを三つだけ挙げます。



一つめは、登録に使う連絡先を、仕事とは分けることです。仕事中や休憩中に通知が鳴ると、気持ちが落ち着かなくなりますから。



わたしは、通知をオフにして、見る時間を決めます!ごはんのあとに、まとめて返信する感じで!



私は、連絡が来たら、まず深呼吸してから開きます。……それでも少し緊張しますけど。



三つめは、わたしのおすすめなのですが、返事を急がないことです。返事が遅れても、責められることは多くないと思います。ただ、これも担当の方によるので、断言はできません。



事務長、断言できないところを、そのまま言ってくださるの、安心します。



ありがとうございます。わたしも、言い切れないことが多いんです。
小さな工夫の効果は、人によって違います。合わなければ、別の方法を試して構いません。自分が楽な形を探すこと自体が、転職の準備にもなります。
連絡が来る前提で、先に自分の生活のペースを守る。それだけで、「しつこい」と感じる場面は減るかもしれません。
特に夜勤のある方は、シフト表を見ながら、連絡を受けられる日と難しい日をざっくり分けておくと便利です。伝えるときも「今月は第二週が日勤です」と言えば、相手も予定を組みやすくなります。
断りたい・やめたいときの考え方


結論として、合わないと感じたら、断ってもやめても問題ありません。遠慮して我慢を続けるほうが、お互いに動きにくくなります。



断るのって、気をつかいます。担当の方に悪い気がして……。



その気持ちは、とてもよくわかります。わたしが面接でお会いした方の中にも、ご自分で見極めて、見送る判断をされる方がいました。



打ち明けると、受け入れる側としては、早めに伝えてもらえたほうが、お互いに動きやすかったんです。わたしの経験の範囲では、ですけれど。



断り方にも、段階がありますね。「今は動かない」と伝える。「この求人は見送る」と伝える。そして「利用をやめる」と伝える。



段階があるの、いいですね!いきなり「やめます」じゃなくて、まず「今は動きません」でいいんだ!
利用をやめたいときは、退会の方法が用意されています。具体的な手順は変わることがあるため、公式サイトの案内で確認してみてください。
ここで、ひとつ書いておきたいことがあります。わたしは実際に退会の手続きをしたわけではないので、手順の細かい点は自信がありません。そこは、公式の最新の案内に頼るのが確実です。



わからないことを、わからないと言ってくれると、安心します。



ありがとうございます、ミオさん。わかったふりをするより、そのほうがいいと思っています。
要点をまとめます。連絡が負担なら、まず頻度や手段を伝える。それでも合わなければ、今は動かないと伝える。それでもつらければ、利用をやめる。三つの段階があり、どれを選んでも失礼にはなりません。
口コミの「しつこい」を読むときの視点
「しつこい」という書き込みを見かけたら、いつ、どんな状況で書かれたのかを想像してみてください。登録直後の本人確認が負担だったのか、提案が続いたことが負担だったのか。それによって、対処も変わります。



書き込みの数が多いと、それだけで不安になります。



数が多く見えるのは、困った方ほど書きたくなるからかもしれません。ふつうに使って終わった方は、あまり書きませんから。



わかります!わたしも、お店の口コミで、普通だったときは書かないです!



書き込みは、その方の一場面です。全体の傾向として受け取りすぎないほうが、落ち着いて判断できると思います。
面接をしていた頃に見ていた、担当者経由の応募の話
わたしの経験の範囲では、担当者を通した応募でも、直接の応募でも、面接で見ていたのは同じところでした。連絡の多さと、応募した方の印象は、あまり結びついていませんでした。



事務長、担当者さん経由の応募って、受け入れる側からするとどうなんですか?



ここだけの話なんですけどね、面接のとき、実は経路よりも、その方が何を大事に職場を探しているかのほうが気になっていました。



担当者が間に入ることで、良かった点はありましたか?



勤務日数や時間帯のすり合わせを、先に整理してくださるので助かる場面はありました。その分、面接ではお人柄の話に時間を使えたんです。



逆に、困った点は……?



担当の方が整理した内容と、ご本人の希望が、少しずれていた場面もありました。だから、ご自分の言葉で希望を話せる方は、話が早かったです。



つまり、担当者さんに任せきりにしないで、一緒に作戦を立てる感じですね!



そのとおりです。あっ、作戦といえば、さっき付箋にメモしたんでした。どこに貼ったのか……。



手帳の裏です。いつもそこです。



本当だ……ありがとうございます、カホさん。
担当者が付く仕組みには、良い面と、気をつけたい面があります。良い面は、日程や条件のすり合わせを代わりに進めてもらえること。気をつけたい面は、提案が自分の希望と少しずれることがある点です。
どちらの場合も、希望を自分の言葉で伝えられると、話が進めやすくなります。登録の前に、給与・勤務時間・通勤の三つだけでも、メモに書いておいてみてください。
なお、転職サービスを使わずに、直接応募する道もあります。どちらが正しい、ということではありません。自分に合う進め方を選んで構いません。
関連して、口コミサイトの読み方については、看護師の口コミサイトは信用できる?で整理しています。このサービスの口コミそのものについては、レバウェル看護の口コミは本当?にまとめました。
それでも迷うときの決め方


結論として、迷うときは「今すぐ転職したいのか、情報を集めたいのか」だけを先に決めると、選びやすくなります。この二つで、連絡の付き合い方が変わるからです。



情報収集だけのつもりでも、登録していいんでしょうか。



いいと思います。ただ、その場合は最初に「情報収集の段階です」と伝えておくと、お互いに楽です。



わたしだったら、まず条件だけ聞いて、合わなかったら今は動かない、って言います!



わたしも当時は、動くかどうかを決めきれない時期がありました。決めきれないまま、時間だけが過ぎたこともあります。



事務長でも、決められなかったんですね。少し、ほっとしました。



みなさんの職場では、転職サービスの連絡、どうでしたか?ここが知りたい、があれば、ぜひ教えてください。一緒に考えさせてください。
もう一点だけ、書いておきます。
次のような場合は、転職の連絡を受けること自体が、負担になっているかもしれません。
眠れない日が続いている。仕事のことを考えるだけでつらい。連絡の音を聞くと動悸がする。そんなときは、転職の前に、受診や休職の相談を考えてみてください。
辞めるかどうかで迷っている方は、看護師の「辞めたい」を整理する記事も読んでみてください。気持ちを整理する手がかりになるかもしれません。
ここまで読んで、「結局、登録しないほうがいいのでは」と思われたかもしれません。そうとは限りません。登録するかどうかは、連絡の仕組みを知ったうえで、ご自身で決めて構いません。
登録しない選択もあります。直接応募で探す、いまの職場で相談する、しばらく様子を見る。どれも立派な選択肢です。大事なのは、連絡が来る前に、自分の希望と生活のペースを知っておくことです。
登録前に、自分に聞いておきたいこと
連絡で消耗しないためには、登録する前に、自分に三つの質問をしておくと役に立ちます。答えは短くて構いません。紙でもスマホのメモでも、書き出すと頭の中が静かになります。
一つめは、「いつまでに動きたいか」です。半年以内なのか、いい話があれば考える程度なのか。この違いを自分で知っておくだけで、担当者に伝える言葉が変わります。
二つめは、「どんな連絡なら受け取れるか」です。電話は出られる時間帯だけ、LINEなら返信は夜にまとめて、など、自分の生活に合わせて決めておきます。
三つめは、「今の職場の何を変えたいか」です。給与なのか、夜勤の回数なのか、人間関係なのか。ここが言葉になっていると、提案を受けたときに合うかどうかを判断しやすくなります。



三つとも、書き出すだけなら今夜できますね!



三つめが、私はいちばん苦手です。何が嫌なのか、うまく言えなくて……。



ミオさん、言えなくても大丈夫です。「うまく言えないけれど、疲れている」も、そのまま伝えて構いません。



わたしも、面接で「うまく言えないんですけど」と前置きされる方に、よくお会いしました。そう話し始めた方のほうが、あとで本音が出てきた印象があります。もちろん、全員がそうとは言えませんが。
つまり、準備は完璧でなくて構いません。「まだ言葉になっていない」ことを、自分で知っておくだけで、最初の一歩としては十分です。
よくある質問
レバウェル看護は登録するとしつこく連絡が来ますか?
登録後に本人確認などの連絡が入る仕組みです。連絡の頻度や手段は、担当者に希望を伝えることで調整できる場合があります。感じ方には個人差があります。
電話が苦手です。LINEやメールだけで進められますか?
連絡はLINEやメールでも受け取れると案内されています。ただし、本人確認の連絡は手続き上必要になります。詳しくは公式サイトでご確認ください。
転職を急いでいなくても登録してよいですか?
登録すること自体は問題ありません。情報収集の段階であることを最初に伝えておくと、連絡のペースを合わせてもらいやすくなります。
合わないと感じたら、断ってもよいですか?
はい、断っても構いません。「今は動かない」「この求人は見送る」「利用をやめる」と、段階に分けて伝える方法があります。
退会の手続きはどうすればよいですか?
退会の方法は変わることがあるため、公式サイトの最新の案内をご確認ください。
派遣や単発で働きたい場合も使えますか?
レバウェル看護は常勤の転職を主な対象としています。派遣や単発を希望する場合は、希望に合う別のサービスを選ぶほうが合います。



連絡のことが怖くて動けませんでしたけど、伝え方があると知って、少し楽になりました。



わたしは、LINEでお願いします作戦で、いってみます!



私は、登録の前に、出られる時間帯をメモしておこうと思います。



お二人とも、いい準備ですね。連絡の手段と時間帯を先に伝える。合わなければ、段階を踏んで断る。この二つだけでも、気持ちはだいぶ違うと思います。



でも、結局、自分に合うかどうかは、やってみないとわからないんですよね。



そこは、わたしも自信を持って言い切れません。ただ、条件を聞くだけなら、重くならずに済むかもしれません。



まず条件を聞いて、そこから考えるのでも遅くないですね。
心身の不調が続いている場合は、転職より先に受診や休職の相談をご検討ください。
求人を見比べるところから始めたい方へ
レバウェル看護は、正看護師・准看護師・保健師・助産師の資格をお持ちの方向けの、無料の転職支援サービスです。職場の内情や面接対策まで相談できます。登録後、担当者から本人確認の連絡が入ります。連絡はLINEやメールでも受け取れるので、勤務の合間でも進められます。今すぐ転職しない場合でも、条件だけ聞いて判断して構いません。
※登録は無料です。派遣や単発で働きたい方は、派遣専門のサービスのほうが希望に合います。掲載内容は変更される場合がありますので、最新情報は公式サイトをご確認ください。



そういえば事務長、今朝ダウンジャケット出したんです。もう寒くて!



いいですよね、ダウン。ふくらみがあって、中身がしっかり詰まっていて、胸元のあたりが特にあたたかくて……あっ。



事務長、いま、ご自分の話になっていませんでしたか。



……あっ。



事務長のダウン、きっと上質だと思います。



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